Facebookをやめてよかった!リアルな体験談とその理由を紹介!

ぶっちゃけFacebookやめたい…
実際やめたらどんないいことがあるのかな?

このようなお悩みに答えます。

  • 本記事の信頼性

元Facebook歴4年。
Facebookをやめた筆者が執筆をしています


この記事ではそんなFacebookを引退して良かったと感じている筆者が、やめて良かった理由やFacebookをやめる秘訣をお伝えしていきます。

本記事をご覧になることで、Facebookをやめようか迷っている方の悩みを解決でき、人生の新たな一歩を踏み出すきっかけづくりになりますよ。

ぜひとも最後までご覧になって、体験談をもとにあなたのFacebook人生を変えてみませんか?

目次

Facebookをやめてよかった!そんな体験談をご紹介!

体験談の筆者

てけてけ

てけてけ。38歳。Facebook歴4年。

Facebookは主に仕事ができる人、社会的ステータスが高い人をフォローしてその意見を参考にするために使っていました。

Facebookは実名登録で、それがセキュリティとしても安全な場所だったので第二の現実のように感じていました。


上記の筆者がここから具体的にFacebookをやめてよかった理由について深堀します。筆者のFacebook体験談を詳しい状況からやめた理由まで順番に見ていきましょう。

Facebookに対する当時の心境

平日は毎日終業後19:00から22:00頃までフォローしている方のつぶやきを見ていました。

自分の仕事に活かせそうな話題は忘れないようにメモに書いていました。

自分よりも困難な仕事をしている人とやり取りするのは刺激的で楽しかったです。

Facebookをやめたきっかけ

Facebookで得た知識をそのまま仕事に使用したことで問題が起きます。

自分の経験ではないため対応策が無く、数日間部署のメンバーを巻き込んで迷惑をかけてしまいました。

自分は自分なりの働きかたしかできない、するべきと実感してFacebookのアカウントを消しました。

Facebookをやめてよかった理由を3つ紹介!


筆者がFacebookを辞めて良かった理由は下記の3つです。

  • 他人と比較することがなくなった
  • 依存心がなくなった
  • 副業に時間を使えた

ここから順番に補足していきます。

他人と比較することがなくなった

元々自分の仕事やスキルの自身の無さから自己啓発としてFacebookを使っていましたが間違いでした。

Facebookは消したけど参考にしたメモは残っていたので、自分の得意な仕事とメモに類似性があるものは残してメモをすてました。

少しずつですが自分なりの仕事の仕方が出来ています。

依存心がなくなった

匿名性のないSNSを使っていたことで、Facebookを第二の現実のとして依存してしまっていました。

twitterに移行はしてSNSは続けてはいます。

しかし、Facebookを利用していた時に飾ることのないつぶやきから、嘘も混ぜたつぶやきをするようになりSNSに対して少し距離を置いて接することができるようになりました。

副業に時間を使えた

Facebookを毎日4時間やっていたので、やめて時間が余裕ができたので副業でアフィリエイトサイトの構築を勉強しています。

週に20時間空き時間が確保できたことで、毎日3時間ほどオンラインの動画でアフィリエイトの勉強をしました。

WEB関連の仕事をしていたこともあって1か月ほどでサイトが完成しました。

まだ数100円の利益しかでていますが、自分の努力のみでお金を稼げたことは嬉しく、誇りを持っています。

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Facebookをスムーズにやめる方法!


ここからは「ぶっちゃけFacebookやめたい」というあなたに向けて、Facebookをやめる方法を伝授していきます。

最も効果的な方法はFacebookをやめる理由を明確にすること。
└たったこれだけです。

それでもやめられる気がしないんだけど…

効果的な方法を聞いて上記のように思った人が多いんじゃないでしょうか。特にFacebookは誘惑が多いのでかなり共感することができます。

ですが、辞める理由を明確にすることで、自分がやるべきこと・やるべきでないことを線引きすることができるようになります。


例えば、YouTubeを見るのをやめたいときは、”やめるメリット”を考えます。やめることで起きること・やめないことで起きることを紙に書き出してみましょう。

YouTubeを見るのをやめると…「時間が増える」「やるべきことに目を向けられる」などあります。一方でやめないければ…「時間の浪費」「後悔を生む」でしょうか。

実際に洗い出してみると、やめるメリットは見つかりました。

このように一度あなたが今やるべき優先事項を考え直してみることで、あなたがFacebookをやめる理由が明確になることでしょう。


とはいえこの記事を読んでいる9割の人はすぐに行動できず、明日も同様にFacebookをしているでしょう。

勘違いしないでほしいのは、これは決して自分の意志が弱いというわけではないこと。人間はリスクを避ける習性があるので、本能的にこの選択を選ぶのが一般的。

つまり、大半の人がここでFacebookをやめる行動に移せないというわけです。

Facebookはやめたくて仕方がないのになぜやめないのか。やめるためにもまずはここに着目して深堀してみましょう。

Facebookをやめたくても”やめられない”のはなぜ?


ここからはFacebookをやめるのに抵抗がある原因を徹底的に洗い出してみます。

結論から言うと、あなたには下記のような問題があるのでFacebookをやめることができない可能性が高いです。

  • 習慣になっているから抜け出せない
  • やっていて安心する
  • ストレス解消剤になっている
  • 現実逃避できる
  • 脳が喜んでいる/快感になっている


これらの要因からFacebookをやめたくてもやめられない状況が作られています。

Facebookをやめられない主な原因は習慣になっているから。


習慣は意外にも恐ろしいです。例えば、毎日歯磨きしている人に対して、歯を磨く習慣を「今すぐにやめろ」といわれても大半の人は実行に移せません。

なぜなら、人間は習慣化していることを簡単にやめられないから。


今まで当たり前にやっていることは継続したいのが人間の本能。つまり、Facebookも同じですね。

自分では時間を無駄にしたくないと思いつつも、ついFacebookをしてしまう。実はこれが普通なんです。

ではどうしたらFacebookをやめることができるでしょうか?

“後悔しない”ために今できること


後悔しないために今何ができるのか。

答えはシンプルでやめるために行動すること。


現に筆者は現実と向き合いFacebookをやめたことで、副業で成果を上げられました。

これもあの時、Facebookを手放したから。


遊ぶことは決して悪ではありません。ですが、Facebookをやめる選択肢を取ることで人生に明かりが灯り、より充実感が得られることはあなたが一番わかっているはず。

今すぐに変わりたい!というあなたはぜひとも本記事をきっかけに行動を起こしてみてください。


始めは簡単なことでいいです。”Facebookをやめる”ではなく、”Facebookを10分だけにする”。といったようにやめるハードルを徐々に下げていくのがおすすめ。

とりあえずあなたが今できることはやめるためのプロセスを組んで、行動を開始することです。

これ以上、後悔を積み重ねないためにも今日から変えていきましょう!!

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※メンテナンス中(一番のおすすめの副業は間違いなくこれ!

Facebookをやめた後は何をする?


あなたがFacebookをやめたら何をしますか?

もちろん決めるのはあなた。何をするかは完全自由です
└ワクワクしますね。

とはいえ、何をすればいいかわからない・ビジョンが見えないというあなたに向けてここから先はFacebookをやめた後にするべきおすすめの要素を3つご紹介していきます。

自分の将来に向き合う


ギャンブルやSNSなど自分の時間を消費していた分、自分のために時間を使うようにするのも一つの手です。

将来的に自分がどれだけ稼げて、どんな家に住んで、どのようなライフスタイルを過ごしているか少しでも考えてみるとよいでしょう。

でも、年齢的に若くないしな。。

そう思う方もいるかもですが、年齢は関係ありません。

世の中には50代から事業を始めた人も、60代から会社を立ち上げた人もいます。

自分が後悔しないために、今何をしたいか・将来の目標を達成するために何ができるかについて向き合ってみると答えは必ず出てくるはずです。

副業をしてお金を稼ぐ


Facebookをやめると自分に使える時間が増えます。

その時間を活用して、副業を開始する人が増えているのが現状です。副業で稼げるようになれば、生活や精神にゆとりが得られますよ。


現に筆者はFacebookをやめたことで副業で成果をあげました。

月10万円以上の収入が自動的に入ってくる仕組みを作り、今ではかなり安定した収入を得ることができるように。

関連記事副業で月10万円稼げるようになった話

Facebookをやめて本当に正解だった。そう思うためにもあなたも行動を開始してみませんか?

前からやりたかった”あれ”をやる


前からあなたのやりたかったことを始めましょう。

ここまで読んで何をやればいいのかわからない方は、これがまず初めの一歩でOKです。


Facebookが忙しくてなかなかできなかった勉強やゲーム。友人と遊んだり、ビジネスを学んでみたりとやりたいことは人それぞれかと思います。

ではあなたのやりたいこと。答えを出すために質問します。

Q. Facebookをやめたら何をしたいですか?

この問いを受けて一番初めに出てきたものが答えです。

他のスポーツをしてみたい・思いっきり遊びたい・前から読みたかったあの本を読んでみたいなど様々でしょう。

すぐに叶うものからすぐに叶えられないものもあるかと思いますが、ハードルの低いものから始めてOK。


やりたかったことの答えは、あなたが持っています。

自分の気持ちに素直になって、前からやりたかった“あれ”をすぐ始めるための準備をしませんか?

“Facebookをやめてよかった “口コミは他にもたくさん!


ここでは”Facebookをやめてよかった”という口コミをほかにもご紹介していきます。

下記はぜひ興味のある方はタップしてご覧ください。

\タップ/

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体験談の筆者

机上の技術者

40代前半の机上の技術者と言います。

Facebookは、10年ほど利用しています。

利用の目的は、小学校から大学までの同級生とつながりが持てることを期待したからです。

したがって、おすすめのつながりに出てくる人たちに知り合いがいないかどうかを探していました。

Facebookに対する当時の心境

おすすめのつながりが出てくる人たちの中から同級生を探し出し、どこで働いているのか、まだ近くに住んでいるのか、を見ていました。

週に一度、週末の夜にながめる程度で実際につながり申請を自らすることはほとんどなかったです。

Facebookをやめたきっかけ

本来の目的である、連絡が途絶えてしまった同級生とつながりを持つ、ことがほとんど達成できなかったからFacebookを辞めました。

また、どうせ人間関係を持つならビジネス上のつながりを持ち、自分が経済的に豊かになるほうがいいと思ったからです。

Facebookをやめてよかった理由

連絡していなかった

同級生がFacebookに登録しているだけで、ほとんど登録も投稿もしていない。

私も最低限の登録しかせず、日常的に投稿してなかったので同じですが、こんな状態ではつながり申請をしたとしても同級生と連絡を取り合い、昔のような付き合い方ができるとは思えなかったです。

また、私へのつながり申請もほとんどなかったです。

投稿するネタがなかった

私はあまり趣味を持ってません。

また、私の一日のほとんどは仕事で埋め尽くされ、私の関心はほとんど仕事ばかりです。

Facebookを仕事のために使ってもいいのでしょうが、Facebookはプライベートに向いていると思いますので、プライベートでイベントがほとんどない私にとっては投稿するネタがなかったです。

ビジネスを成長させられた

あまり利用してませんでしたが、Facebookを通じて、本当は私はビジネス上のつながりが欲しいのだと気づきました。

そのつながりによって今のポジションからさらに良いポジションにつくことができるだとか、副業で収入を得られることのほうがメリットが私にとっては大きいです。

そこでFacebookを辞めて、ビジネスに特化したすることに成功し、今では自由な生活が手に入っています。


他にもネット上で口コミをピックアップしてみました。

ネット上のFacebookに対する口コミ

https://twitter.com/f3sMSRrGl54IitS/status/1294599715435102208
https://twitter.com/hikarinihon/status/1008630365689241600


ピックアップした口コミは以上。少なくともFacebookをやめてよかったと心から実感している人は多いです。

もしもFacebookをやめようか迷っているならば、ぜひとも今日から行動を開始して、人生の軌道を変えていきませんか?

Facebookをやめてよかった体験談を紹介!:まとめ


今回はFacebookをやめてよかった体験談をご紹介していきました。

体験談の筆者

てけてけ

てけてけ。38歳。Facebook歴4年。

Facebookは主に仕事ができる人、社会的ステータスが高い人をフォローしてその意見を参考にするために使っていました。

Facebookは実名登録で、それがセキュリティとしても安全な場所だったので第二の現実のように感じていました。

体験談の筆者

机上の技術者

40代前半の机上の技術者と言います。

Facebookは、10年ほど利用しています。

利用の目的は、小学校から大学までの同級生とつながりが持てることを期待したからです。

したがって、おすすめのつながりに出てくる人たちに知り合いがいないかどうかを探していました。

※紹介した体験談は上記の方々のご協力をいただいております。


Facebookをやめたことで、自分の時間を確保することができ、良い成果につなげられています。

なので、Facebookをやめることで多くのメリットがあります。


とはいえ誘惑は強敵

今すぐにFacebookをやめることはできません。この記事を読んでやめられる人間は全体の1割以下に該当します。

ここまで読んでいただいているあなたにやってほしくないのは後悔するということ。


「もっと早くやめておけばよかった」「あの時なんでこんなことしてたんだろう…」といったようにしてから気づくのは遅いです。時間は取り返しが付きません。

なので、あなたがFacebookをやめようか迷っているなら”続けるリスク”を考えてみてください。


もちろん考えた結果、Facebookをやめるリスクのほうが大きいなら、Facebookをとりあえず続けてOK。

とはいえFacebookをやめることが自分の幸せに直結するケースがほとんどなので、迷わずにFacebookをやめることをおすすめします。

ぜひともここまで読んでいただいたあなたはFacebookをやめるために行動を開始していただければと思います。

新たな人生の一歩目を踏み出すきっかけになれば幸いです。

ぜひ後悔のない人生を!!


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